たまに無性に食べたくなるピーナッツバター国内で買えるおいしいTOP3

体について

なぜか年に数度必ず食べたくなる、ピーナッツバター。

ロカボで、お菓子のかわりに勧められるのがナッツだったりして、ロカボやってても食べたくなるピーナッツバター。

いろいろ買ってるうちに、ピーナッツバターTOP3が決まりました。というわけで備忘録。

Iherbから輸入しなくても、国内で買えるおいしいやつをピックアップ。

甘さ控えめのセレクトです。

全国の甘さ控えめ・乳化剤なしピーナッツバター好きに届け~

ピーナッツバターTOP3

三育フーズ ピーナッツバター 150g

原材料:落花生
生産:日本
価格:450円ぐらい

ピーナッツ100%。無添加のペーストです。無糖乳化剤、安定剤、塩、砂糖等なし。ロカボ、低糖質にうれしい。

食感はトロトロ、やわらかで、粒感はないです。

なーんも入ってないので、食べ方が自由。
お好みでハチミツ混ぜあり、オイル混ぜあり、ジャムまぜあり。料理にも使える! この自由度の高さ、よいです◎

かおりもよし。

売ってるのは、自然食品店、高級スーパーでみかけます。

乳化剤入ってないのが◎
乳化剤が入ってると、ピーナッツの味の冴えが落ちるというか、舌に一枚膜がかかったみたいな味がするんですよね。。

ジェイビーズファクトリーピーナッツバター クランチ 340g

原材料:ピーナッツ、砂糖、植物油脂、食塩(一部に大豆含む)
生産:アメリカ合衆国
価格:358円(@カルディコーヒー 2019.09現在)

粒が!ゴロゴロ!

歯ざわり!!食べ応え!!!甘さ控えめ!!!乳化剤なし!!!!そして安い!!!!

2019年、個人的にはまっているのがこの一品です。

Amazonだと1488円って出るんですが、カルディで358円でしたよ。(SALEだったのか?)
お近くにカルディある方は、チェックしてみてください。

ロカボ忘れて、たっぷりつけてしまう、という要注意品です。

サンクゼール ピーナッツバター 125g

原材料:ピーナッツ、砂糖、食用精製加工油脂、蜂蜜、食用植物油脂、乳化剤、(一部に落花生・大豆を含む)
生産:日本
価格:500円ぐらい

甘さは控えめなところが◎ ちょと乳化剤の風味がありますのが個人的に残念。

メーカーの名前はSt.Cousairサンクゼールって読むらしいです。店名がなかなか覚えられない。

このお店は、ジャムとか各種バターの専門店。
きな粉バター、アーモンドバター、クルミバターなど、ユニークなのの種類がたくさんあります。

私はお店で買うんですが、お店で選ぶのが楽しい!というのがポイント高いです。すごい種類ありますが、全種類制覇したい~とひそかに思わせる魅力が。

昔(まだ3店舗ぐらいしかなかったころ)、お店では試食させてもらえました。今はどうなんだろう?

店舗も増えたみたいで、東京駅にも入ってるので、東京に来たついでにGOできます。

ピーナッツバターを食べたいがゆえに、グルテンフリー対応のパンもどきを研究してしまう日々

ピーナッツバターの一番美味しい食べ方は、食パンサンドじゃないかと個人的には思っていて、だからたっぷりとパンにつけて食べたいところなんですが、個人的にグルテンフリーでパンはお休み中。

そこで、どうしてもおいしくピーナッツバターを食べたい、と、パンの代替品レシピを研究中。

しかもオーブンもってないので、トースターやレンジでできるパンもどきです。

おからケーキ、オートミールクッキーなどなど、探すと結構あるんです。レシピ自体は。

ただ、ロカボ対応にもしたいのですよね。一般のレシピは甘すぎる。しかもロカボ対応でよく使われる甘味料も味が無理なので、砂糖かハチミツのどちらかを使って挑戦中。

素材の分量もさることながら、レンジで作るか、トースターで作るか、炊飯器で作るかで、おいしさも変わってくるのですよね。

一番しっくりくるレシピ、オリジナルベストレシピにすべく、研究中です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました